二分の一夢庵 酒好きおやじの常日頃
姫路の 焼酎専門居酒屋の おやじが 常日頃 思う事を ダラダラと書き綴ります。
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しおたに みつはる

Author:しおたに みつはる
姫路の片隅で 本格焼酎の居酒屋を 家内と2人でやってる40過ぎたおっさんです。

日々思う 何かしらの事を 書き綴っていこうかと思ってます。



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完成品?
とある

酒屋さんと話ししながら

本格焼酎は 瓶詰めされた状態で

完成品ではない!

と・・・・。

実は 前々から 思っていたことなんですけど、

断言してもいいかな~~って。(笑)))



家で呑むにしても

飲食店で呑むにしても

常温のストレートで呑むシチュエーションは 

ほぼほぼゼロでしょう、

何らかの形で 水・お湯 炭酸・・・・などと

ひと手間加えて 味わう。


じゃあ そのひと手間を

どうするか?

その手順は?


お湯が先か

焼酎が後か?

水が先か?

氷を入れるタイミングはいつか?


一般的なセオリーもあるのですが、

敢えて 違う手順で

違う美味さを表現できないか?


正直 正解はありません。

15年 焼酎を扱い続けてる今でも

謎が 謎を生み?

セオリーに 疑問を感じる日々です。


酒屋さんとの話の中で、

『本格焼酎って 雑に 水割りしても お湯割りしても

そこそこ 普通に美味しいんですよね~~、

本格焼酎は 実に 懐の深い酒だとも

言える。

だからと言って 雑に扱っていいわけではないですよね~~。』


まずそこをどう解釈するかで

本格焼酎の 扱い方が決まってしまいます。




ここでは

何度も重ねて書いてますが、

『割る』っていうのは

“薄める”のとは 違いますよ。

『味わいを伸ばして 香りを引き出す。』ってことですよ




明日か 明後日には また 新しく発売された

宮崎の本格焼酎が 届く予定です。

さあ どのように 表現された焼酎なのか???楽しみです。



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水割りって・・・・
とあるお客様・・・、

『一夢庵の水割りは 圧倒的に 氷が少ない。』

との お言葉をいただいた。



確かに

一夢庵の手順では

まず 器に氷を入れて

焼酎 いれて・・・・。

(中には 冷蔵庫で冷やしている焼酎もあり、その場合は
器を 氷で冷やしてから注ぎます。)

器と焼酎を冷やし、

その後 適量の冷たい水をいれて ステアして、

適切な濃度の水割りが出来上がる。

最後に 氷をひとつ 浮かせて・・・・・。


基本的な手順は 上記の感じ。。。。


だから お客様の手元に提供されたときには

器の中には ほぼほぼ 氷は 一塊だけ・・・・・。


水割りって

水と 本格焼酎のカクテルだとも 認識しております。


お客様の 呑まれるスピードにもよりますが、

器の中の氷が全部 溶けたとしても

シャバシャバの薄すぎる水割りには ならない。。



お湯割りの場合の 

温度が冷めていく過程に 香りや風味の変化よりも

水割りの場合の

氷が溶けて行く過程の 香り・風味の変化は

とても大きい。


氷の入っていない水割りや

常温の水割り・・・・

実は そこにも 本格焼酎の 面白味はあるのだが、

一夢庵の力不足もあり、

なかなか お客様に 浸透していかないな~~~、

しかし

こうやって考えていると

日本の飲み物は 冷たいっていうことに

だいぶん偏っているような気もする・・・・・。


冷たい飲み物は

近年の 日本のクソ暑い夏には

気持ちいいけど、

冷たすぎるのも 考えもんだな~~~、


そんな気もする。

大雪の水くみ 20170212 01
(湿度の高い 真夏に あえて 真冬の水くみ場の風景・・・・・ちょっとはすずしくなりましたかね~~?)))(( ´艸`)))


一夢庵の水割り、

決して シャバシャバの水臭い水割りには なりません。

そっれぞれの銘柄の味わいが

程よく味わえ、食べ物に寄り添う 水割りだと自負しております。


まだ これからも進化はすると思います、

ロックで呑むのも いいですが、

程よく水で割られた 食中酒としての本格焼酎、

軽い気持ちで 一度 心から味わってみてください。



アッそうそう

一夢庵の水は 私が宍粟の山奥で汲んで 一度 煮沸した水と

浄水器をかけた 水・・・

その2種類を 使い分けて 使用しております。



テーマ:焼酎 - ジャンル:グルメ

お休みします
本日 24日 

臨時休業いたします。
とある方のFB上で

ウイスキーの加水っていう話から

多くの人のコメントが 重なり、

すごく勉強になるスレッドがあります。




一夢庵は 本格焼酎に特化しているので、

ウイスキーや ほかの種類のお酒を

詳しく語れる知識は ありません、

まあ 本格焼酎なら 少しは 知識と経験を持ち合わせているので、

皆さんに 話はできます。



本格焼酎の場合、

流通しているほとんどの製品は アルコール度数25度の調整され

出荷されています。

25度まで 調整するのは

“加水”というレベルではなく もはや ”注水”と言っていいレベルです。

最近では さらに度数の低い製品も あり、

19度 14度 12度 と

醸造酒のアルコール度数に近いものも あります。



また

出荷の段階で 加水された製品を

ストレートで呑む以外は さらに 水やお湯・炭酸水を加えることになります。



蒸留酒は その製造過程上

醪のなかから 気化する成分だけを 抽出しているので、

醸造酒と比較すれば

味わいよりも 香りに特化した お酒だともいえます。


まあ ざっくりとした話をしても

収集つきません。



実は いちむあんが 一番大事にしているのは

あくまでも 食中酒としての本格焼酎ということです。


単独で呑む美味さよりも 食べ物と合わせて愉しむことに重点を置いています。


それぞれの銘柄の個性をいかに損なわず

水割りお湯割りを つくり、

それでいて 食べ物と調和した飲み物。
水をはさみながら
(水割り・お湯割りを楽しみながら、あいまに 水を 箸休め的に飲むのも おいしい。。)


『割る』っていうのは

アルコール度数を下げ

ただただ薄めているのでは ありません。

香りを引き出し、円やかさを 造ることだと認識しております。





ゆっくり注ぐか ざっくり注ぐか、

お湯を先に注ぐのか あとから注ぐのか

割る水の温度と 本格焼酎の温度、

(夏と冬では そもそも常温って変わってきますし、
冷蔵庫で冷やした水なのか・・・・・)

グラスなのか 陶器の器なの・・・・・・・。

またさらには

蔵元さんの仕込み水・割り水の特徴を知ったうえでないと

一夢庵流の 水割り お湯割りの表現方法が

イメージすらできない場合もあります。

だから

蔵元さんを 訪ね歩くんです。

蔵の中だけでなく その蔵の周りの環境や 自然を

知ることで、

より その銘柄の特徴をとらえ、より食中酒としての

パフォーマンスの高い香りと味わいを

造れる可能性が 高くなるんです


以前にも書きましたが

本格焼酎を 割るのは

水墨画を描くイメージです。

黒一色の 濃淡で 奥行きある立体感を 表現することに

近いです、

とある蔵元さんは

モノクロ写真だとも表現されていました。



水っていう観点から本格焼酎を見ると、

一つの銘柄の中に

その原材料が育った土地の水

(芋焼酎なら 芋の育った畑の水と 麹に使う米の育った田圃の水)

さらに

蔵元での仕込み水、割り水。

そして

飲む直前で 割るときの水 氷 お湯 炭酸水・・・・・・。


一体 何種類の水が使われていることやら!!!


とにかく 

日本で製造されるすべてのお酒の特徴は

『水』だといっても 何ら差しさわりはないと思うのです。

なかでも 本格焼酎は 製造上も 呑むときにも

『水』が 大事なわけです。
松露酒造 水


実は 今 一夢庵は 2種類の水を 使い分けております。


一口に 加水と言っても

話は 尽きませんね~~~~。



テーマ:焼酎 - ジャンル:グルメ

続 一夢庵 奇譚
16日に書いた

一夢庵 奇譚の話、

多くの反響がありました。


同じとは言いませんが、

山での不思議な出来事を 経験・体験されている方が

ことのほか多いんだな~。と 感じました。



実は 私は 

こういうことを書いて 皆さんの恐怖心をあおろうなんて思うわけではありません。


何気ない自然な環境で

ふと 恐怖を感じるのは

当たり前のことだとも思うわけです。


全てのことが科学的に解明されていることもないし、

かといって

解明されていないことを 無暗に煽るのも

おかしいし。


本有的な直感・感覚は

動物が生きていく上での 必要なセンスだとも思うわけです。



人間も動物です。

身に迫る危険を 察知し 防御する本能は

野生の動物よりも 少ないかもしれませんが

あるはず・・・・・。



『なんか この先に 行くのは 嫌な感じがするから
引き返そう。』

『ふと 何かの気配を感じる。』

具体的に説明しろ、と言われれは 何一つできませんが、

誰しもが 一度は感じたことのある感覚のはずです。



私と家内の体験も その一つにすぎません。





神道の祝詞には

『かしこみ』という言葉が出てきます。


この

『かしこみ』っていう漢字は

時代によって色々あるようですが、

『畏み』と書かれたり

『恐み』と 書かれたり・・・・・、

畏敬の念をともなった 畏れ多い気持ちを

表現しているものです。


古の昔

西行法師という お坊様が

伊勢神宮を参拝した際

『何事の おわしますかは知らねども かたじけなさに 涙こぼるる』

“どなた様がいらっしゃるか 私には見えないけれど ともかく

ありがたさと 恐れ畏む気持ちで 自然と涙がこぼれた”

という 歌を詠まれたそうです。


伊勢神宮に限らず

自然の中 今私が暮らしている 姫路の街中でも

何気ない日常の中での

ふとした恐怖や

ふとした違和感をかんじたとして・・・・・、

まさに 人知の及ばないナニカに対しての

ある種 恐怖感を伴いながらも

敬うべきモノであり、

ただただ 恐怖の対象だけではないはずです。




今思うと

私と家内が 同時に感じた

あの悪意のある視線は

『自然の中 深夜の山奥は 

その場所 その山 その樹々に 宿る不思議の世界だよ、

それを 忘れて 驕るなよ。』という

一種の忠告だと思うと 納得する感じもあるんですよね。





くそ野郎!!
昨日17日は 急用で臨時休業

今日18日は 

大人数さんのご予約もあり、

仕込み三昧!!

なのですが、



お~~~~い!!!

嫌がらせか?

愉快犯か?


心当たりのあるやつ 名乗り出ろ!!


ちょいと用事が・・・。
本日 17日 

都合により 一夢庵 臨時休業いたします。
一夢庵 奇譚
お盆を過ぎて

少し涼しくなるかと思いきや・・・・・・。


なかなか 暑い!



さあ そんな暑い日に、

ちょいと ムムムな話。。。




そう あれは もう2年前だったか、3年前だったか、

いつもなら 定休日の日曜の昼間に

行くはずの水くみ。。

(一夢庵は 宍粟市の山奥の湧水を 一度煮沸してから 
使っております。)

その日曜は 昼間から どうしても行かなければならない用事。。

仕方なく

土曜の営業を終えてから 深夜 1時過ぎから

タンクを積んで 水汲みに行くことにした・・・・

睡魔に襲われた時のために 運転を交代できるように

家内も一緒に 深夜水汲みドライブだ。


過去にも 何度か 深夜水汲みは 経験している、

交通量の少ない深夜は

日中に出かけるよりも かなりの時間短縮になる。



その日も 姫路バイパスから 29号線を北上、

宍粟の山奥、

水汲み場まで あと数キロのところまで

順調なドライブだった・・・・・。


あと数キロ・・・・・・、

その地点は 集落を抜け、

杉林の一本道 片側一車線、

見下ろせば 右手に 川が流れている

谷に沿った道。


明かりは 車のヘッドライト オンリー

生い茂る木々の枝で 星空も見えない。


まさに その刹那。


自分たちの通っている道とは 反対側の斜面

そこは 真っ暗な雑木林。。。。


その雑木林から

こちらを じっと 睨む 強烈な視線を感じた。

ものすごい悪意というか 

とにかく 強烈な人間以外の邪な視線だったんです。


助手席の家内に

『なあ ちょっと 右から・・・・』と

言いかけたら

『黙っとって!!!』と 強い口調。



沈黙・・・・・・・・。



このまま 水汲み場でも

この視線を感じたままなら

とてもじゃないけど

車から降りられない・・・・・・。

水汲みは 断念しようと思った。


幸い 水汲み場に到着すると

その悪意を伴った視線は 感じなかったので、

大急ぎで 水汲み!!!


帰りも その場所を通らなければならない・・・・・・。


なるだけ 気にしないようにするしか 手段がない。。


その場所に差し掛かると、

確かに 視線は 感じるが

行きほど 強烈な悪意は 感じなかった。





その後

集落の幅の広い道になり、

国道にでてから

やっと家内が口を開いた。


『確実に あの時 あそこは 人間じゃないナニカが

こっちを見てた。姿は 見えなかったけど、

今までで一番怖かった・・・。』


まったく 私の感覚と同じだった。




その後 何も 変なことも起こらなかったし、

何度も 同じ水汲み場に

行ったけど

悪意に満ちた視線を感じたのは

あの時だけだ・・・・・


深夜の山には 何かしら人外の存在が あるんでしょうか?

今 この話を 書きながら 鳥肌が立ちます。

人間にしろ 人間以外のナニカにしr

悪意を込めた視線ていうのは

勘弁してほしい。







本格焼酎の炭酸割り。
ここのところ

炭酸割りが 私が思う以上に

お客様には好評!!



正直 びっくりなんです。



炭酸割りと言っても

何でもかんでも 割ればいいってもんでは

決してございません。


炭酸割りにしても

その銘柄の良さ その銘柄の特徴が しっかり醸し出される銘柄を

選びに選んで

提供させていただいております。




ただただのすっきり爽やかな飲み口!!だけでは

そこら辺に溢れている 香料と酸味料だらけの

チューハイと 同じ。

それでは 何の意味もないねん!!


炭酸で割って 柑橘の香りをつければ

どんな焼酎も 不味い筈はないし、

スッキリ爽やかなのは 当たり前!!

グビグビ 呑めちゃう、それも当たり前や!!


本格焼酎なのに

甲乙混和・甲類焼酎の安っぽいチューハイに 寄せていって

何の意味がある?


安易な気持ちで 炭酸割りに逃げたら

本格焼酎の 本来の持ち味である

お湯割りの美味さは 未来永劫 伝わらんぞ!!



『売れれば いいじゃん!』

それも判るけど・・・・・・。

そういうスタイルを一夢庵は しない。

売れることよりも 美味しさを伝えることを

重視しているからです。




本格焼酎の炭酸割り、

いままでの お湯割り・水割り 一辺倒の飲み方とは違い、

『新しい可能性』の一面であることを

否定はしない。

行き過ぎてしまうと 

『本格焼酎ならではの 美味しさ』を

見失うことにも 繋がり兼ねないと

思っちゃったりもする・・・・。



一夢庵のお客様は そんな炭酸割りを飲んだ後に

『同じ銘柄の 水割り ちょうだい。』って オーダーいただけます。

そして 

炭酸割りと 水割りの 味わいの違いを

実感されています。




美味しさが 繋がるって こういう事やと感じます。





テーマ:焼酎 - ジャンル:グルメ

夏焼酎・・・・
夏焼酎・・・。


俳句の世界では 焼酎は夏の季語。


糖分を含まない蒸留酒の本格焼酎は

単式蒸留なので

素材の味わいや香りが しっかりと風味として残る

世界でも類を見ない食中酒として存在感のある蒸留酒です。


近頃は 夏焼酎と銘打ち

各蔵元さんが いろんな焼酎を出しておられますが、

実は一夢庵 あまり 積極的ではありません。

なぜなら

各蔵元さんの出されている通常のラインナップの焼酎で

十分に 夏の焼酎を 表現できると確信しているからです。


あえて言うなら

瓶詰めされた状態の本格焼酎は

お客様にとって まだ 半製品!!

一夢庵の 『割る技術』を 駆使して初めて

完成品になると自負しております。


しかも 

『割り方』一つで

いろんな表現ができるのが 本格焼酎最大の特徴。


アルコール度数の低さだけが 呑みやすさではありません。

そこに
 
その蔵元さん“らしさ”のある味わいが 伴ってこそ

意味があると思うんです。



焼酎専門店を 名乗る 一夢庵が 

『何言ってんだ!!』との

お叱りの声も聞こえてきそうですが、

専門店だからこそ 

夏焼酎って言葉も 商品もなかったころから

一年中 数多くの焼酎を扱い続けてきたからこその

積み重ねがあるんです。



とはいいながらも

少しは 夏焼酎 扱っております。

家内と私で

いろいろ議論し、 

過去の経験から それぞれの蔵元さんの酒質を吟味し、

夏焼酎を 夏に限定することなく

1年中 扱う、

もしくは

昨年の夏焼酎を 1年 一夢庵で保存してから

開封する・・・。

などなど

いろりろと 工夫を凝らしています。

夏焼酎



まあ 

一夢庵の本格焼酎ラインナップ

全ての焼酎

私と家内が 自信をもって

お奨めできる本格焼酎です。


家で呑むレベルとは 違う

それ以上のレベルで 本格焼酎の世界を

味わっていただけると自負しております。







体調管理
気づけば

8月8日。。。



ちかごろ 私も家内も 少し暑さにやられた感・・・。


先日 久しぶりに

スーパー銭湯に お湯をいただきに行きました。


和柄のデニムは それっぽい刺繍だらけですが

身体には 和柄は入っていないので

スーパー銭湯 大丈夫!!(( ´艸`))


やっぱ でかい湯舟は 気持ちいいね~~~。


電気風呂で 腰回りを 程よく刺激、

ぬるいお湯で 半身浴。

背中をジェットバス直撃!!


湯船でストレッチしながら 1時間余り。


いいリフレッシュになりました。



台風一過の今日 

午前中は気持ち良い快晴でしたが、

なんだか 雲行きが怪しくなってきたな~~~。

また 一雨降るかね~~~って思ったら

まさに 今 降り出した・・・・。


最近 ゆあがり娘っていう ブランドの枝豆が

お気に入り!!

茶豆風味の いい香りとお味。



いろいろと 試したい焼酎が たくさんあるのですが、

ちょっと お酒控えて

体調管理重視の 8月です。



お休みです。
本日 8月7日

一夢庵 お休みします。


お盆は
14日 15日 お休みします。

11日山の日 と 13日 日曜は 営業いたします。