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二分の一夢庵 酒好きおやじの常日頃
姫路の 焼酎専門居酒屋の おやじが 常日頃 思う事を ダラダラと書き綴ります。
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しおたに みつはる

Author:しおたに みつはる
姫路の片隅で 本格焼酎の居酒屋を 家内と2人でやってるアラフィフのおっさんです。

日々思う 何かしらの事を 書き綴っていこうかと思ってます。



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いざ!下甑島に出撃!


お付き合いのある 酒屋さんから 『下甑の吉永酒造さんに 会いに行きませんか?』

と 連絡があり、『ウ~~ン しばらく考えさせてください。』と

返事をして 家内と二人の 営業会議を 開き、

『よしゃ~、行くか!』




と言う事で

7月の27日 PM2:00 姫路を 出発して 一路 西へ!


途中 ボチボチ休憩しながら 


28日 AM0:30 鹿児島市内に 到着。

市内で 宿泊し

28日 AM11:30 鹿児島県は 串木野で 本隊

(その酒屋さん御家族 と 神戸 京都の 知り合いの飲食店の 方々)と 合流。


串木野新港から 高速船 シーホークに 乗船。

(オイラは 船旅に慣れているので 船が 揺れようが まったく 平気!)

どういう訳か 船内の冷房が ぜんぜん効いてなく 

ものすごい 暑さ!うとうとしていたが 暑くて 目が覚めた。

(後で聞くと 船内の前のほうは かなり涼しかった様だ。この点は 改善を望む!)

何も見えない 東シナ海を シーホークは 突き進む。

やがて 下甑島が 見えてきたが その海岸線は 自然のまんまで どこに港が

あるのか 入港するまで 分からなかった。


船のスピードが おちて 入り江に近づくと そこが 手打港。

想像どうりの 港が そこにあった。

外海に面した 防波堤は おそろしく頑丈そうで テトラポットも バカデカイ。





第一話終わり 続く・・・



 

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